てづくり・アルパカこうぼう - 2014

手染め手織りアルパカ・ウールと和風にんぎょう




2014年09月27日(Sat)▲ページの先頭へ
あとりえアルパカ14
またそろそろアルパカ人形の制作です。
毎年のことですが、8月の猛暑で遠ざかっていました。
パソコン故障のこともようやくクリアーして、
いろいろとバランスもよくなってきたところです。

そして始めたのがクリック募金です。
ネット上で簡単、確実(!?)に募金できます。
気持ちを具体化できるのです。
この地球上の飢餓は多いのです。
クリックで救える命がある。

資料
国連WFP





2014年04月14日(Mon)▲ページの先頭へ
限定一個!おかしな形の木箱に乗ってる七福神
こんにちは!

アトリエアリパカにようこそ!

この木箱の形は遠い北の国の人たちから、本で学んだものです。

今やネットで何でも学べる時代ですので、もっと詳しく調べてみますね!

さて僕の作品ですが、これ一個切りです。詳しくは写真からリンクしてください。


一個限定品(側面写真もあります)

箱舟七福神板絵人形

ごきげんよう☆



招き猫発祥の地、豪徳寺


あとりえアルパカでは招き猫を作っています。

伝統的、民芸的な板絵人形です。

そこでフリー辞典のウィキペディアから

覗いてみました。


「招き猫伝説

招福猫児とは戒名です。

豪徳寺は招き猫発祥の地とする説がある。井伊直孝が猫により

門内に招き入れられ、雷雨を避け、和尚の法談を聞くことが

できたことを大いに喜び、後に井伊家御菩提所としたという。

豪徳寺では「招福猫児(まねぎねこ)」と称し、

招猫観音(招福観世音菩薩、招福猫児はその眷属)を祀る「招猫殿」を置く。

招猫殿の横には、願が成就したお礼として、数多くの招福猫児が奉納されている。

ちなみに、招福猫児は右手を上げており、小判などを持たない素朴な白い

招き猫である。」



ということで、また改めて招き猫を作りたいと思います。

では、ごきげんよ〜!



   


ご訪問ありがとうございます。

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